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「まだ若いから大丈夫!」

と就職をせずにフリーターという道を選んだものの、現実は厳しく 今となっては “就職しておけばよかった” “正社員として企業に勤めたい” なんて思っている人も多いことでしょう。

結論から言わせていただくと、20代であれば、まだ若いから大丈夫!就職はできます!

就職して正社員として働く同年代にどこか追いてかれてるような気分になりがちですが、実際は多くの企業が20代の若者を「正社員として雇いたい」「経験は問わない」なんて欲しています。

データー参考元:帝国データーバンク

事実、正社員が不足していると答える企業は2017年には4割を越え、今後もこの流れも続く見込みです。

これだけ人手不足に悩む企業が多いと “就職経験や特別なスキル・資格がないから雇ってくれるところ企業なんてない” なんて思っているのは実は自分だけかもしれません。

フリーターだって就職支援サービスを利用して、正しい就職活動をすれば正社員としての就職は難しくないですよ!

フリーターにオススメしたい就職支援サイト

就職をしたい!という気持ちさえあれば、すべて無料でサービスを利用できるので見ていきましょう。

ハタラクティブ

求人数:1500件以上(公式サイトより)
実績:60,000人以上
就職成功率:80.4%
対応地域:東京、千葉、神奈川、埼玉
オススメ度:★★★★★

利用のメリット
ハタラクティブを利用するメリットは、ずばりキャリアコンサルタントのサポートの手厚さにあります。求人数が1500件と他に比べて少ないのも実際に目で確認した職場、求職者に紹介してもいいと思う優良企業のみを絞った結果です。そのサポートの手厚さは数字にも現れていて、書類審査通過率は脅威の9割超え、そこから内定率は8割超えと就職支援サービスのなかでもトップクラスのサポート力が売りです。ハタラクティブのキャリアコンサルタント曰く、”就職させること” が目的ではなく、”満足のいく環境で働いてもらえることが私たちのゴール” と語るように、5年後、10年後と長いスパンを見据えて就職支援をしてくれるので安心感があります。

【ネットの評判は噓?】ハタラクティブのサービスについて取材してきました!

2017.08.09

JAIC (ジェイック)

求人数:非公開
実績:約15000人
就職成功率:80.3%
対応地域:東京、横浜、名古屋、大阪(その他、期間限定で全国)
オススメ度:★★★★☆

利用するメリット
7日間のビジネスマナー講座が用意されているのがJAICの最大の特徴です。就職を希望するフリーターの中には、就職はもちろんですが、それ以上に就職後に恐れを抱いている人も多くいます。就職後に恥をかかずに最低限の身のこなし、立ち振る舞いができるようビジネスマナーを徹底的に学べるのです。※もちろん就職活動ノウハウも学べる。ビジネスマナー講座終了後に、JAICが厳選した

  • フリーター歓迎
  • 書類先行なし
  • 優良企業

の20社が紹介されるので、その中の求人を天秤にかけながら就活を進めていく形になります。

いい就職.com

求人数:5000件以上(公式サイトより)
実績:約10000人以上が正社員として就職
就職成功率:80.3%
対応地域:東京、横浜、名古屋、大阪(その他、期間限定で全国)
オススメ度:★★★☆☆

利用するメリット

“若者と企業のミスマッチをなくす” という理念のもと、入って見たら違かった、、、なんて事態を避けられるのいい就職です。というのも、就職支援先に最大で1ヶ月程度のお試し入社ができるインターンシステムを用意しているためです。

インターン後に内定辞退する人も少なからずいることから、とにかくブラック企業だけは避けたい!なんて強い気持ちがある人にオススメのサービスです。

就活サイトを利用するべき理由

ハローワークをはじめ数多くの就職支援サービスがあるなかで、なぜ上記でオススメした就職サイトを利用した方がいいのかを説明していきます。

無料にも関わらず充実のサポート体制

ここで紹介してきた就活サイトはどれもサポート体制が整っています。上図でもわかるよう無料にも関わらずキャリア相談(キャリア相談)〜内定後までと、サポート内容が幅広いです。

フリーターの方々の中には就活すること自体が初めての人も非常に多いので、充実したサポート体制が整っているのは魅力的ですね。

ミスマッチが防げる(就職したら求人と違かった!)

就職支援サービス、企業、求職者の間で、1番誰もが得をしない形はミスマッチが起きてしまうこと。厳密にはサービス利用者が就職をした企業を早々に辞めてしまうことです。

就職すること自体成功しているのでサポートした就職支援サイトは得していると思われがちですが、利用者が早期で退職した場合、就職支援サービス会社は企業側から報酬を得ることができないという仕組みの元、業界は成り立っています。

そのため、企業からしれみても早期で退職されてしまったら痛手ですし、求職者からして見てもせっかく入った会社を辞めざる得ないのは残念ですし、紹介した就職支援会社からしてみても、担当者をつけて就職をサポートしたのにお金にならないのは不本意なわけです。

こんな状況にならぬように、就職支援会社では利用者の要望や企業側のニーズを常に把握し、就職後も長く勤めてもらえる企業へ行けるよう全力を尽くしています。それにより、ミスマッチの恐れが大幅に軽減されるわけです。

関連記事:転職エージェントの仕組みとは←就職支援サービスも仕組みは一緒なので参考までに。。。。

20代におすすめの転職サイト

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